■「牧場物語」
ジャンル:生活ゲーム 評価 B 機種:SFC、GB、N64、PS2
牧場という土地を自分で好きに運営し、畑を耕し、家畜を育てるまったりゲーム。
雨の日にニワトリを外に出しっぱなしにしといて全滅させてしまった事がある。あれは泣けた。ちゃんと結婚して子供も生まれるプロポーズにも日夜励む主人公。
新作になって3D化していったが、やっぱりSFC版が一番遊びやすかった。
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■「ボクと魔王」
ジャンル:RPG 評価 C 機種:PS2
ごくごく普通のRPG。町で話を聞き、外で敵と戦って、宿屋泊まって、というストーリーも一本道の基本ゲー。それが3Dになっている、といったところ。
キャラ同士の掛け合いは面白いが、それだけで特筆すべき点はない。欠点は見辛く視点変えもできないカメラワーク、建物の出入り時のロードの長さ、ダンジョンのおっくうさ、等がある。
善し悪し合計すると±0といった感じ。
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■「ポケットモンスター」シリーズ
ジャンル:育成RPG 評価 A 機種:GB
個性豊かなポケモンを好きに育てて友達と対戦するなど遊びの幅が広い。またポケモンによって棲息分布や穴場があるので、発見する楽しみもある。
ストーリーは実質ないのだが、街の会話だけでなく、道中仕掛けてくるポケモントレーナーがさりげなく話をしてくれるので、世界観をも知らないうちに把握できてしまう。任天堂の巧みの技を感じるゲーム。
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■「ポケモンスタジアム」シリーズ
ジャンル:対戦 評価 D 機種:N64
GBで育てたポケモンをN64のポリゴン機能を使って、よりダイナミックに対戦を楽しめる。しかし1は、ポリゴン化された数が限定されており、その一覧に含まれていないポケモンは涙を飲むしかなかった。2になってやっと全部使える。しかしながら、GBを差し込む専用コネクタが別途必要だったので、とにかく金がかかったお母さん泣かせゲーム。
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■「ポートピア連続殺人事件」
ジャンル:推理ADV 評価 C 機種:FC
発売日:1985/11/29
殺人事件を解決する元祖推理ADV。犯人への伏線がほとんどないのが昔らしいが、当時はその犯人にやはり驚いた。
それよりも、パッケージのイラストが妙にリアルでギャップが凄い。
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■「ぽっぷるメイル」
ジャンル:アクション 評価 D 機種:PC、SFC
日本ファルコムのお手軽な横スクロールアクション。戦闘は主人公の女の子「メイル」が武器系で、イースのような体当りでダメージを与える。魔法使いの男の子「タット」は当然魔法。もう一匹、怪獣の「ガウ」は炎弾を吐く。ポップなノリで、本当に手軽でよいのだが、確かにこれで定価8000円のゲームというと厳しい気もする。ストーリーも短く2週目をやる、というやりこみ要素もないし。ただBGMはファルコムなのでなかなかよい。
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■「炎の闘球児 ドッチ弾平2」
ジャンル:ビジュアルアクション+スポーツ 評価 C 機種:FC
漫画原作付きらしいゲーム。キャプテン翼のようにビジュアルで展開するドッヂボールが新鮮で原作もしらないのにプレイ。FCとはいえドッチヂボールという単純明快なスポーツモノに必殺技なども入って面白かった。
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■「ポポロクロイス物語」
ジャンル:RPG 評価 B 機種:PS
世界観も人物もまったり。ほのぼの。ほんわか気分で冒険できます。本当に普通〜なRPG。ピエトロ王子を一家に一人欲しいと思ったりもしました。TVアニメも面白かったねぇ。・・・おっと肝心のゲームですが、MAP切り替えに多少ロードが必要ですが、苦痛というほどでもなく、全体としてすんなり遊べました。
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■「ポポローグ」
ジャンル:RPG 評価 D 機種:PS
入るごとに変わるダンジョンを、色々な仲間をとっかえひっかえして進むゲーム。しかしダンジョンは単調で、仲間は一度決めてしまうと、他のキャラ育てるのがおっくう。ゲーム的に失敗だと思われる。前作がいいだけに残念。
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■「ポリスノーツ」
ジャンル:ADV 評価 A 機種:PS、PC
事故で宇宙を漂流していた主人公が救出されてからの話。過去4人いた同僚もすでに定年真近なほど時間は流れていた。前作スナッチャー(話は関係ない)のような射撃シーンもある。マスキートのシチュエーションは好き。全体的に心地よいテンポなのだが、一つだけ不満をいうと、爆弾解体シーンが長過ぎる事。
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■「ボンバザル」
ジャンル:パズル 評価 D 機種:SFC
爆弾パズル。所定の爆弾をうまく爆発させステージを消していく。非常に頭を使うゲーム。その精神は倉庫番に通じるものだろう。
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