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■「聖剣サイコカリバー 魔獣の森伝説」
 ジャンル:アクションRPG  評価 C  機種:FCD


 ゼルダとまったく同じゲーム。というかマガイモノ。唯一、剣攻撃で撃てる魔法に種類があったという違いか。でもそれなりに遊べて、ちゃんとクリアもした。付属カセットテープにテーマソングらしきモノが付いてたなぁ・・・。酷くないけど、凄くもない、そんなゲーム。
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■「聖剣伝説」
 ジャンル:アクション  評価 A  機種:GB


 ゼルダの伝説のアクションだけを重視した感じ。一応ストーリー性重視。特にこれだーという部分もないが、ここがーという悪い点も無い。でもラストはちょっとホロリ。ヒロインがさらわれた後のフィールド2の曲はマイベストに入る。
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■ 「聖剣伝説2」

タイトルが綺麗で見惚れる



ちくちく攻撃して倒すのだ



ボス・ヴァンパイアロード


ジャンル :アクションRPG
発売日 :1993年08月06日
プレイした機種 :スーパーファミコン
発売元 :スクウェア
ストーリー ■■■□□
キャラクター ■■■■□
BGM ■■■■□
ゲーム性 ■■■■□
システム面 ■■■□□
グラフィック ■■■■□

評価 : ★★★★★★★☆☆☆ 難易度 : 普通

 3人の主人公が剣や魔法を使い、マナの剣と神獣の謎に挑んでいくアクションRPG。

 3人は武器、武器と回復魔法、武器と攻撃魔法という3種類バランスよく分かれており、進むためには各自が得意とする武器を扱わなければならないため、コントロールを使い分ける必要がある。
 例としては、剣で葉っぱや障害物を切る、ムチで向こう岸へと渡るなど。MAPは進むだけの障害ではなく、楽しむための場として遊べたのが良い部分といえよう。

 ポップな印象のある可愛らしいグラフィックと、アイテム一覧を「リングコマンド」という円状にして表示した面白い見せ方をしているのだが、初めての頃は慣れなくて、操作が難しいと感じる時もあった。慣れてしまえば心地よい。
 ボスにも様々なタイプの敵がおり、ボスそのものが壁で、どんどん迫ってくる奴や、ダメージを与えるごとに膨らんでくるスライムなど、戦う事の楽しみを感じさせてくれた。

 また、空飛ぶ乗り物フラミーはとてもカワイイ獣で、スーパーファミコンの機能である回転、拡大縮小を生かした3Dっぽい飛行感覚があり、飛んでいるだけでも嬉しい。

 しかし不名誉な事にバグの多さでも有名で、ボスを倒すと止まるという人が続出。スクウェアの電話回線が対応でパンクしたという逸話がある。どうやら、ソフトにより、バグの当り外れがあった模様。私は一度だけしか止まった事がないのだけれど…。

 余談だが、ラスボスがめちゃめちゃカワイイ。


●結論 : 遊びやすいが、バグの王様。
■関連ゲーム
「聖剣伝説」、「聖剣伝説3」、「聖剣伝説 レジェンドオブ マナ」
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■ 「聖剣伝説3」

タイトルが綺麗で見惚れる



ちくちく攻撃して倒すのだ



ボス・フルメタルハガー



一人にクラスチェンジ2回


ジャンル :アクションRPG
発売日 :1995年09月30日
プレイした機種 :スーパーファミコン
発売元 :スクウェア
ストーリー ■■■■□
キャラクター ■■■■■
BGM ■■■■□
ゲーム性 ■■■■□
システム面 ■■■□□
グラフィック ■■■■□

評価 : ★★★★★★★★★☆ 難易度 : 普通

 主人公6人のキャラクターそれぞれにストーリー、個性があり、そのうち3人でパーティを組んで冒険ができるというアクションRPG。グラフィック面ではかなり美しさが上がっている。
 選んだ主人公により、ストーリーの流れ、攻略MAPが3パターンもあり、ラスボスまで3匹違うという豪華な作り。しかもコントローラー2つ用意すれば、2人で遊ぶ事も出来た。

 キャラクターにはそれぞれ2回づつ「クラスチェンジ」がある。光と闇の方向に2つづつ用意されており、それによりグラフィックの変化はもちろん、魔法や必殺技も違うという、至れり尽くせりのデキ。
 MAP上の敵も味があるモノが多く、各精霊ごとのボスもそれぞれインパクトが強く、遊び甲斐があった。ただ、聖剣2のような武器によるMAP攻略がなくなったのは多少なりとも残念かもしれない。

 全体的に作りが丁寧で大きなバグもない秀作なのだが、あえて欠点を言うとすれば、魔法エフェクトがあると、そこで全体のモーションが止まることだろうか。また、アイテムもいちいち全体が止まって発動するので、2人プレイの時にうっとおしい。とても惜しい。
 また、ダメージを与える際の反応が遅いので、タイミングを計って攻撃しなくてはならない。少し面倒かも…。

 そういったダメージのテンポ、モーションで止まらずボタンごとに魔法を設定できれば、100%満足作品だったと思われる。

 


●結論 : かなりの秀作。キャラがいいし遊びやすい。
■関連ゲーム
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■ 「聖剣伝説 レジェンドオブ マナ」

タイトル



ファンタジックな一枚絵の街



戦闘は……



ボスはデカキャラ


ジャンル :アクションRPG
発売日 :1999年07月15日
プレイした機種 :プレイステーション1
発売元 :スクウェア
ストーリー ■□□□□
キャラクター ■■□□□
BGM ■■■□□
ゲーム性 ■■□□□
システム面 ■■□□□
グラフィック ■■■□□

評価 : ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 難易度 : 普通

 主人公一人の聖剣伝説。

 プレイヤーは男女を選び、色々な武器を選ぶことができるという自由さがある。また、色々なアクションをすることで、さらに色々なアクションをすることができるという「なんでもやってみよう」という自由度があるものの、アクションの数ばかりが無駄に増えてまとまっておらず、わかりにくいだけだった。
 もちろん肝心のアクションも、もったりしていて攻撃に爽快感がない。横スクロールに移動する事が多いのだけど、真下への攻撃が出来ず、横の軸の攻撃も少しズレていると当らないので面倒。聖剣3のような当り判定の広さがなく、どこを攻撃していいのか不明。

 さらに大問題なのが、わかりにくい会話である。会話はほとんど単語で話すうえ、話が繋がってない事が多い。主人公が旅をする理由もなく、基本的には適当に歩いていると仕事を請け負うだけのもの。
 小シナリオの集まりのようになっており、それを繰り返すもの。ここでも会話自体が少なく、キャラへの愛着は薄くなる一方。
 また、キャラデザは聖剣3と大きく変更され、独特のファンタジックなものになったが、クセがある絵なため、引いた人も多いようだ。少なくとも、万人受けはしないタイプ。

 システム関連を見ると、この作品の特徴である「アーティファクト」というアイテムを使う事で、MAPの好きな場所に施設、ダンジョンを設置する事ができるのだが、それ自体にまったく意味がない。設置のグラフィックだけは個別で頑張っているものの、ゲームには関係がないので見て終わり。
 さらに悪いのはサブメニュー。文字は小さく、使いにくい。

 全体的に、グラフィックは良くも悪くも独特の世界を作り出しているが、それ以外の部分が全てプレイヤーの事を考えていないので、崩壊している感じ。少なくとも親切ではない。


●結論 : 遊びにくさだけが目立つ。
■関連ゲーム
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■「聖霊機ライブレード」
 ジャンル:シミュレーションRPG  評価:F  機種:PS、DC


 魔装機神のメカデザインが違うだけのバカゲー。

 なんのヒネリもなくそのまんまで、主人公などまったく同一人物に見える。戦闘シーンは画面縦割になりシンプル且つスピーディになったが、ビジュアル的な面白みが一切なくなった。

 なぜこんなゲームを出したのかというと、版権的な理由がある。発売元ウィンキーソフトは、同社「魔装機神」のキャラクター、ロボットの版権を持っておらず、自由に販売できない。(世界のみ版権を有する)そのため、自社ブランドとして売ることが出来る「魔装機神」的なもので勝負したかった。だから二番煎じのようなキャラばかり出てくる、との事。
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■「聖闘士星矢 黄金伝説」
 ジャンル:アクションRPG  評価 D  機種:FC
   発売日:1987/08/10

 おなじみの原作付きゲーム。1話から十二宮までの話だが、まだ原作も十二宮の半分程度しか進んでないのに、無理に十二宮最後までやったもんだから、最後の方の黄金聖闘士はみんな無口。ミジメなエンディングを向かえる。小宇宙を攻撃、ジャンプ力などに振り分けて、場面場面を切り抜けていく。
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■「聖闘士星矢 黄金伝説 完結編」
 ジャンル:アクションRPG  評価 D  機種:FC
   発売日:1988/05/30

 ちゃんと原作が十二宮シリーズ終わらせてから作った十二宮編のみのゲーム。マリオ的横スクロールシーンで敵を倒すと、得点の代わりに「小宇宙」が溜まり、ボスである黄金聖闘士戦で使うといった方式。ボス戦のビジュアルはより美しくなり(FCとしては)、話も原作に準じて進む。
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■「ゼノギアス」
 ジャンル:RPG  評価 C  機種:PS


 ストーリーは謎系で面白い。かなりハマれるとは思うのだが、冷静に戦闘システムを見てみるとお粗末といえる。ボタンによる攻撃選択は無意味に多く、状況に応じて乗り換える巨大ロボ(VIGS)で違った雰囲気を味わえるが、全体的に見ると洗礼されていない。その点はゼノサーガが引き継いでいる。思うことは、ストーリーはいいんだから無理にRPGにすることなかったんじゃないか、という所だ。RPGにしないと一般受けしにくいのかなぁ、というのは悲しい。ストーリーだけ見るなら評価は1ランクUP。
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■「ゼノサーガ」
 ジャンル:RPG  評価 C  機種:PS


 まずSFにハマれるか、で面白いかどうかが決まるのはジャンルの宿命か。ストーリーは興味を引くし、ムービーもグラフィックも秀逸だった。ただ可哀想なのは、居ても居なくてもいい立場になっているサイボーグのオッサンが・・・・。
 残念なのは戦闘で、全員が全体必殺技をだせるので、かなーり単調。時間稼ぎと化している。ストーリーだけ見るなら評価は1ランクUP。
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■「ゼルダの伝説」
 ジャンル:アクション  評価:A  機種:FCディスクシステム、FC
   発売日:1986/02/21

 ファミコン・ディスクシステムで有名なアクションゲーム。

 MAPの中に隠された謎が点在しており、探すこと自体が楽しい。どこでも何かが隠れていそうな雰囲気があってよかった。
 それまでのファミコンゲームの様なエンドレスのステージが続くものと一線を隔しており、世界を遊ばせるという楽しみが斬新だった。
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■「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
 ジャンル:アクション  評価:A  機種:SFC


 ゼルダをそのままパワーUP。ディスク版の前作のような作業よりも、色々な場所へ行っていろいろやってみる、という冒険の面白さや謎解きがあった。草を刈るだけでも楽しい。
 ボスとの戦いも知恵を駆使したもので、攻略法を見つけなければいけないというその後のゼルダの基本となった作品。
 ニワトリが一番怖い。イジメてごめんなさい。だけどイジメたい。
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■「ゼルダの伝説 夢をみる島」
 ジャンル:アクション  評価 S  機種:GB


 GBにもかかわらず、そのまんまゼルダだった秀作。

 謎や様々な道具の面白さもさることながら、「風のたまご」という正体不明の火山をふさぐ卵や、話的な謎、登場キャラクターの楽しさも加わり面白味が大きい。
 ボス戦の攻略法もさらにパワーアップし、ダンジョンを見つける事すら楽しい。ゼルダシリーズの中では、わずらわしい謎も特に無く、思い出に残るキャラも多いので、もう一度遊んでもいいと思える。GBカラー対応のリメイク版「夢をみる島DX」が発売された。

 余談だが、一度も死なずにクリアすると登場人物マリンがカモメになるらしい。遊んだこと無い人はわからなくてよろしい。
 遊んだきっかけは、同作品の漫画版(作:かぢばあたる)を読んで話が面白かったから。この作者、これだけは面白い。本気でこれだけは面白い。
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■「ゼルダの伝説 時のオカリナ」
 ジャンル:アクション  評価:S  機種:N64


 3Dアクション。これのためだけにN64を購入した。3Dに頼らず、とにかく納得の一言。

 世界を歩くだけでも面白い。世界には隠されたイベントがいくらでも眠っている。これまでの2Dとはまったく違うダンジョンに戦闘。ボス戦闘も一新され、アイデアに溢れ、迫力も凄まじい。こんな攻略でいいのか??なんて思っている攻略法がまさに正解だったり、ボスと戦っている事自体が嬉しかったりする。

 巨人の剣を買った途端に折ったときはどうしようかと思った。
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■ 「ゼルダの伝説 風のタクト」

タイトル



シンプルだが動きが滑らか



大海原を船で疾走!



この先に行くにはどうする?



鏡の盾で光を反射しろ!


ジャンル :アクションADV
発売日 :2002年12月13日
プレイした機種 :ゲームキューブ
発売元 :任天堂
ストーリー ■■■□□
キャラクター ■■■■□
BGM ■■■□□
ゲーム性 ■■■■■
システム面 ■■■■■
グラフィック ■■■■□

評価 : ★★★★★★★★★☆ 難易度 : 普通

 「時のオカリナ」をさらに飛躍させた正統進化系。トゥーンシェードによるグラフィックが気持ちよく、特に新しく採用されたキャラクターの「目で語る」という部分が面白い。また、これまでのゼルダの中では物語性がかなり強いのも特徴的だろう。

 今回もMAPの楽しさや、ボス戦での奇想天外さは秀逸で、町を歩くだけでも楽しい。ダンジョン攻略では、攻撃するだけでなく、隠れる、ロープで渡る、泳ぐ、流される、船をこぐ…といった様々な行動で飽きる事がない。
 また、このゲームでは「自分でジャンプ」するという概念がなく、飛び越せそうな場所では自動的にジャンプしてくれるし、少し高い場所へも近づけば勝手に飛び乗ってくれる。しかしそれは非常に心地よく、操作性はどんなアクションよりも快適といえる。

 注目すべきはコンセプトでもある主人公の「視線」である。目で語る、という売り文句の通り、様々なアクションをこなす上で視線がちゃんとその方向を向いている。
 どう考えても行き止まり、という場所で悩んでいても、画面内の主人公を見ると、ちゃんと「目が上を向いている」のだ。つまり上に道があるという事。コンセプトに恥じない要素と言えよう。

 また、サブタイトルである「風のタクト」は、音楽を演奏する時に指揮に使用するあのタクトである。音階を操る事で謎を解決していくという要素。ゼルダは常にそういった音楽的な要素を取り入れているが、今回も簡単に使いやすいのはよろしい。

 ゲームとしての唯一の欠点は、海での探索が面倒な事。

 海を船で移動する事はとても楽しいのだけれど、後半に出てくる「勇気のトライフォース」というアイテムは広い広い海のどこかにあるという事で、探して探して探して……という作業にうんざり。あまりに面倒すぎたので、それよりもダンジョンを増やして欲して対応してほしかった。
 それさえなければ100点。そこしかダメ出しをだす場所が見つからない。ほぼ完璧と言えるほど大冒険をさせてくれた。

 他作品と違った独特の絵柄なので、敬遠するという人もいるようだが、こんなスゴイゲームを遊ばないなんて勿体ない。

 ゼルダ系はクリアするのに知恵を必要とするゲームだが、通常のRPGのように”やらされている”ものとはまったく感覚が違う。謎を解く事、考える事、そして冒険する事を楽しんで欲しいゲームである。

●結論 : 老若男女、世代を超えての傑作。”冒険”がとても楽しい。
■関連ゲーム
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■ 「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」




ジャンル :アクションADV
発売日 :2004年11月04日
プレイした機種 :ゲームボーイアドバンス
発売元 :任天堂/カプコン
ストーリー ■■□□□
キャラクター ■■■□□
BGM ■■■□□
ゲーム性 ■■■■□
システム面 ■■■□□
グラフィック ■■■□□

評価 : ★★★★★☆☆☆☆☆ 難易度 : 普通

 2Dで再登場となったゼルダ。ゲーム的には他と同じ遊び方ではあるけど、今回も様々な道具を駆使した攻略が楽しい。また、初代ゼルダをアレンジした敵、BGMがノスタルジックでとってもよろしい。

 基本的にはツボを投げても、草を切っても楽しい、というコンセプトがそのままで、何をやっても遊べるゲーム。今回の目玉である「小さくなる」というシステムも面白く、小さくなると、大きな雨の雫に当ってもダメージを負ったり、浮き草に乗って移動したり、見せ方がよろしい。

 贅沢な欠点ではあるが、「夢をみる島」等のGB作品と比べると、無難にゼルダしてるんだけど、面倒な謎や仕掛けが多いので、2週目を遊びたいとは思えない。特に火を灯す系の仕掛けは二度とごめんである。
 後半ボスになると、分身して戦うボスが多くなり、攻略が面倒なのが多い。

 しかしながら、キャラクターや話にまったく面白味がないので「面白いけど心に残らない」作品だと思う。カプコンが作って任天堂が販売との事。


●結論 : そこそこ遊べはするけど、特にインパクトはない。
■関連ゲーム
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