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■「遊戯王デュエルモンスターズ4 最強決闘者戦記」
 ジャンル:カード  評価 D  機種:GB


 原作とのルールの違いに腹が立ったゲーム。カードを重ねて上級モンスター召喚なんて聞いてない。もちろんだが原作のようなビジュアルは一切ないので淡々と進む。とにかく裏切られた感覚。
 遊戯、海馬、城之内バージョンの3つがあり、それぞれにGetできるカードに差がある。
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■ 「遊戯王 ダンジョンダイスモンスターズ」

▲レビューなし
ジャンル :テーブルゲーム
発売日 :2001年03月21日
評価 :D
機種: GBアドバンス
   
   

 原作漫画ではもはや顔すら出て来ない御伽作成のゲーム。
 不可解なシステムのわりにチュートリアルがなく、やる前にもう面倒。サイコロを振るシステムなのだけど、カードならば1枚1枚ごとに効果がある。しかし、サイコロは出目の問題なのでランダムすぎて意味が無いし、戦略など一切がない。

 しかし驚いたのはコンピュータ対戦で、出てきた相手が遊戯の母。「これでも遊戯の母です!」なんて言われたのには唖然とした。いくらザコ役が少ないからって「母です!」はないんじゃないかと・・・。

 ゲームより、オマケで初回同梱だった「ブラックマジシャンガール」のトレカの方が価値がある。

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■「遊戯王 真デュエルモンスターズU」
 ジャンル:カード  評価 D  機種:PS2


 裏切りは続く。相変わらず重ねると上級召喚なのだが、盤面要素が加わったために面倒になった。確実に言える事は加わった事で面白くなくなっている事。相変わらずBMガールだけに頼った商売に呆れる。
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■ 「遊戯王オンライン」

ジャンル :カードゲーム
発売日 :2005年04月11日
(正式サービス開始)
プレイした機種 :パソコン
発売元 :コナミ
ゲーム性 ■■■■□
システム面 ■■■■□
グラフィック ■■■□□
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■ 「遊戯王オンライン DUEL EVOLUTION」

ジャンル :カードゲーム
発売日 :2007年(バージョンUP)
プレイした機種 :パソコン
発売元 :コナミ
ゲーム性 ■■■■□
システム面 ■■■■□
グラフィック ■■■□□
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■ 「ユーディーのアトリエ」

▲レビューなし
ジャンル :RPG
発売日 :2002年06月27日
評価 :B
機種: プレイステーション2
   
   

 アイテム調合ゲーム。

 やっぱりアイテム合成が楽しくて、様々な依頼を受けて、それをシナリオ的な時間制限ナシでまったりやっていけるのが良い。キャラの成長もスキルが様々でいい感じかな。

 しかし後半になると、お金を稼ぐ目的がなくなってしまい、単純にシナリオを進めるだけのゲームになってしまい不満。また「生ものアイテム」がすぐ腐ってしまうのは困る。
 冷蔵庫設備や畑などの便利施設なども存在するのに、拠点となるべき場所に隣接してなくて、まるで意味がない。

 結論からいうと、中盤以降がマンネリ化してしまう。だけど面白いのは確か。そんなゲームですかね。
関連ソフト:「マリーのアトリエ」、「ヴィオラートのアトリエ」、「イリスのアトリエ」
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■「ゆめりあ」
 ジャンル:アドベンチャー  評価 C  機種:PS2
   発売日:2003/04/24

 リアルタイムでレンダリングされた3Dキャラクターで動くギャルアドベンチャー。たしかに静止画のギャルゲーよりも動く分新鮮なのだけど、動きのパターンが少なく、止まっているのに常にゆらゆら揺れていたり不満が残る。また、メインの女の子以外は声だけしか出てこない。ついでに、背景はナゼか2DCGで気落ちする。

 そして、大失敗ともいえるのが戦闘シーンで、コマンドを選ぶ意味もなく、ターンごとにキャラを選ぶ意味も無い、本当にただの作業。しかも一度クリアしてもスキップできない。戦闘というシチュエーションに文句はないのだけれど、つまらないのは難点。

 シナリオは「まあまあ」で、つまらなくもないけど、ここが感動した、という部分もない。でもまあキャラは好きなんだけどね。だから評価も「C]というわけで。なんにせよ、今後への「可能性」という意味では評価できるゲームだと思う。
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■「遊遊記」
 ジャンル:アドベンチャー  評価 B  機種:FCディスク
   発売日:1989/10/14(前編)  1989/11/14(後編)

 任天堂の西遊記。「新鬼が島」のゲームシステムを継承している。とぼけたキャラばかりで楽しい。三蔵(名前忘れた)が行方不明になって、見つかった場所が大笑い。愛用の原付バイクも後半に凄いことに。
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■ 「幽遊白書 魔強統一戦」

▲レビューあり
ジャンル :格闘
発売日 :1994年09月30日
評価 :SS
機種: メガドライブ
   
   

 いまだにファンの多いメガドラの格闘ゲーム。

 原作漫画がどうという話ではなく、純粋にゲームとして面白い。

 4人対戦ができ、2ライン移動、簡単な操作性、技の深さ、キャラ個性、どれをとっても最高だし、いまでも素晴らしいと思える。何日徹夜したかも覚えられない程やったし、いまでも当然徹夜してしまう。

 4人対戦は、狂うほど面白い!

関連ソフト:「ガーディアンヒーr−ズ」、「アドバンス・ガーディアンヒーローズ」
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■「幽遊白書」
 ジャンル:ビジュアルバトル  評価 D  機種:SFC


 アニメ的なビジュアルで展開されるバトル。 これがナカナカ戦術を要求される。展開を予想しつつ相手の裏もかかないといけない。バランスの善し悪しはあるが、それは壮快感とはまた別の話。いうほど撃烈に酷いゲームじゃあない。
 しかし、販売ターゲットであるハズの小、中学生には厳しいモノを突き付けた結果となる。そのため中古市場を飽和させ、ゲームショップで買取金額10円を記録した。
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■「幽遊白書2 格闘の章」
 ジャンル:格闘  評価 E  機種:SFC


 前作とうってかわって2D格闘になったが、撃烈に酷いというのはこういうモノをいうのだと思う。買取金額50円の猛者。
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■「幽遊白書FINAL 魔界最強伝」
 ジャンル:格闘  評価 E  機種:SFC


 2D格闘。MD「幽遊 魔強〜」を真似して作りましたという作品。しかし本質が見えておらず、質素と呼ぶに抵抗がないソフト。バカにすんな。
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■「幽遊白書 特別編」
 ジャンル:格闘  評価 D  機種:SFC


 1にキャラ追加、バランスを調整したバージョン。元々がヒドくはないのでそれなりに遊べた。
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■「ゆみみみっくす」
 ジャンル:ADV  評価 B  機種:MD、SS


 竹本泉ワールド満載のADV。まったりな事件にまったりな進行で、ほのぼの。面白かったけど、もう少しヒネリあれば・・・と思うものの、でもこれでいいんだろうなぁ、と納得。 SS版は「ゆみみみっくすリミックス」
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